今シーズンからスタートした〝YAECA U 〟 U は Uniform の Uから。
ミリタリーウェアの実用性はそのままに、大人がリラックスして着ることのできる洋服に仕立てた、YAECA のミリタリーウェアです。
今まで〝LIKE WEAR〟が展開していましたがよく考えればミリタリーはユニフォームなんですね。
40年代から70年代頃に米軍で使われていた作業用のシャツをモチーフ。
大人がリラックスして着ることのできるシャツを作りました。
Drak Oliveは新色です。
程よい光沢があり深みのある他に無い上品なダークオリーブに仕上がっています。
上質な太番手のコットンを使って、柔らかく織って作った生地です。
効率が良いと言えませんが、昔の織機を使って時間をかけて織り上げています。
糸に負担がかからないのでふくらみのある生地の仕上がり。
やや厚手ですが、やわらかく、表面が滑らかで優しい肌触りのシャツに仕上がりました。
一般的なミリタリーウェアとは一線を画す、品の良さと着心地が特徴です。
両胸にフラップポケット付き、左側にのみペンポケットが配されています。
肩周り、アーム、身幅に程良くゆとりを持たせたリラックスしたシルエットです。
脇下のガゼットにより肩回りの着心地にも軽快さを感じます。
シャツジャケットのように羽織りとしての汎用性も高いアイテムです。
こちらは先シーズンのモデル
素材も色も値段も違います。
poplin素材は薄くでドライな風合い。
色はチャコール、すみ黒のようで珍しいです。
ブラウザーによって色ムラに見える場合がありますが光によるもので実際はありません。
同じ素材でパンツもあります。
ベイカーパンツの愛称でよく知られている、40年代から70年代頃に米軍で使われていた作業用のパンツがモチーフ。
太番手のコットンを使って、柔らかく織りました。
やや厚手ですが、やわらかく、表面が滑らか。優しい肌触りに仕上がりました。
ゆったりとした太めのストレートですが、股下には大きなガゼットをつけて、動きやすく、リラックスして過ごせるように仕立てています。
腰にはアジャスターがついてますので、ウエストがゆるい場合はそちらを使って調整してください。
ゆったりとした太めのストレートですが、股下には大きなガゼットをつけて、動きやすく仕上げています。
ハイウエストでリラックスした印象のワイドなストレートシルエットです。
YAECAらしいニュートラルでモダンな佇まいのプロダクトに仕上げています。
密に織ったシャツのような生地は程よいハリがあり、少しドライタッチな雰囲気のある独特な生地感です。
フロントはWALDES社製ファスナーを採用したジップフライ仕様。
質の良さとシンプルなデザイン、シルエットの良さで長く愛用して頂ける一枚です。
set upで着用も◎
素材がいいので上品にまとまります。
デニムとミリタリーは昔の感覚で着用するとイメージと鏡の自分との差に違和感を感じることありませんか?
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