WEBサイトをリニューアルしました!

ブランド一覧

LOLO

LOLO

■ブランド名の由来

LOLOには意味はありません。 LOLO LIKEは、「LOLO的な」や「LOLOっぽい」など。

■スタート時期

1995年9月

■ターゲット

幅広い世代への提案。実際、60代男女のお客様も来店していただき購入いただいております。

■商品の特徴、大切にしていること、ブランドコンセプト等

LOLO=普遍的なデザインを探求していくカテゴリー。
LOLOLIKE=遊びのあるデザイン、アイデアあふれるデザインのカテゴリー。

■LOLOにとって「まっとうな服」とは?

わかりません。

YAECA

YAECA

■ブランド名の由来

YAECAは八重日という造語です。日々重ねて着てほしいという思いで名付けました。

■スタート時期

2003年 SS よりスタート

■ターゲット

年齢、職業など関係なく着て頂ける服であれば嬉しいと思います。

■商品の特徴、大切にしていること、ブランドコンセプト等

毎シーズン、新しいラインナップを展開していますが、シーズンごとにすべてを作り替えるのではなく、またそのまま継続するのでもなく、どのアイテムも定番の品になるよう時間をかけて改良を続けて作っています。洋服よりも着ている人がなにより素敵に見える、そんな洋服を目指しています。
日々着て頂くシンプルな洋服、なのに着ることに喜びがある特別な服、そんなものが作れたらと思っています。

■YAECAにとって「まっとうな服」とは?

楽しんで着てくれる人がいたらそれはすべて素敵な服だと思います。

evam eva

evam eva

■ブランド名の由来

サンスクリット語による何かと何かとつなぐ接続詞。何気なく手に取った古い本からその響きに惹かれ、見つけたことば。
山梨でのものづくりや背景を大切に、作り手としての思いがまっすぐに届きますように、そんな願いが込められている。

■スタート時期

1945年創業のニット工場が手がけるファクトリーブランドとして、「evam eva」を立ち上げ2001年よりスタート。2006年に1号店となる青山店オープンさせる。

■ターゲット

30-60代の女性がメイン
シンプルなデザインは、年齢を問わず着る人ひとりひとりの雰囲気に、馴染んでくれるのが魅力。

■商品の特徴、大切にしていること、ブランドコンセプト等

上品で繊細な色合い。上質な素材をシンプルに活かし、愛着を持って長く大切に着たくなるような 着心地の良さが特徴。evam evaのものづくりで大切なのは、見て心地よく 触れて気持ちいいこと。日々の暮らしを心地よく過ごす、というシンプルなこだわり。

evam eva 【エヴァム エヴァ】: 1945年創業のニット工場が手がけるファクトリーブランドとして、2001年よりスタート。作り手でもあるデザイナーにより、メーカーとしての技術を活かしながら、天然素材を中心に、着心地の良さにごだわった 大人のための上質な普段着を提案。レディースの他、メンズ、キッズも揃う。
evam eva vie 【エヴァム エヴァ ヴィー】: ‘ヴィ-’とはフランス語で生活や暮らしを意味することば。日々の生活をより心地よく過ごすために生まれた、evam evaのお部屋着メインのライン。ウエアはよりリラックスしたシルエットで、お部屋着にもお外着にも。定番のタオルやベビー、ブランケットなど小物も揃う。オーガニック素材など、より優しいものを多く使用している。

■evam evaにとって「まっとうな服」とは?

着る人のためにフォルムや心地よさを想像して作り上げられ、人が袖を通すこことで完成される服

RINEN

RINEN

■ブランド名の由来

「 TRIPの理念 」を表現する物作りをする。という意思を示すため名づけました。

■スタート時期

TRIPは1993年7月から始めました。

■ターゲット

メンズとレディースに分けていること以外は、特にターゲットは考えていません。

■商品の特徴、大切にしていること、ブランドコンセプト等

出来るだけシンプルにする。
出来るだけ洗う。(洗ってないものも少しだけあります。)
出来るだけオリジナル素材を使う。(オリジナル素材でないものも少しだけあります。)
出来るだけ国内でつくる。(今のところ全て日本製です。)
自分たちの考える日本っぽさを表現する。

■RINENにとって「まっとうな服」とは?

真面目に作られた、正直な服だと思っています

orSlow

orSlow

■ブランド名の由来

(or)originalityのあるものを(slow)吟味しもの創りする。じっくりと味わいながら着用してもらいたいという思い。
めまぐるしく速く前に進もうとする現代社会やファッションに対していそがなくてもいいんじゃない?ゆっくりしてみる?という個々に対しての問いかけ。

■コンセプト

ニューベーシック。
19~20世紀に定番服として誕生した衣類、特にワーク&ミリタリーから派生する衣類は仕事着に限らずファッションとしても永年愛され続けています。 そういった永遠の定番服を参考にし私達のフィルターを通してslowにデザインしています。
企画、パターン、サンプル縫製まですべて自社アトリエで行ない、アトリエには量産工場と同じ設備の約20台(16種)の工業用ミシンを揃え、サンプルはデザイナーが手作りで縫製しています。 ジーンズは使用する糸色、番手、ステッチピッチ等の変化で同じ物でも全く違う表情になります。 1960年代のアメリカ製union special社のミシンや1950年代に使用されていたsinger社のミシンも揃え、独特のantique感を表現することも可能です。 量産工場にも同じミシンを設置し細部にいたるまでこだわり、納得のいく物作りをしていくことがねらいです。

roundabout

roundabout

■ブランド名の由来

ブランド名は自分自身を表わすものにしようと考え、何をやるにも常に1つ2つ他の人より遠回りしてきたことからroundaboutを選びました。

■スタート時期

2010年1月

■ターゲット

基本的にはあまりターゲットといったものを意識していません。roundaboutの服を気に入って頂ければ、年齢・性別等は関係ないかと。現在のところ、下は10代から上は50代の方までroundaboutの服をご購入頂けたとお取引き先から伺っています。

■商品の特徴、大切にしていること、ブランドコンセプト等

流行や売れる・売れないではなく、あくまで自分が納得できるものを生み出せるかが重要かと考えています。そのため、ブランドコンセプトの通り、「自分の好きなもの」・「自分が着たいもの」・ 「自分が見てみたいもの」、それだけを作っていきたいと思っています。何シーズンか通してroundaboutの服を見てきて下さった方から、そのシーズンの服を見て、「roundaboutっぽい」ですとか「藤原っぽい」と言って・感じて頂けたら非常に嬉しく思います。

■roundaboutにとって「まっとうな服」とは?

「嘘をついていない服」が「まっとうな服」かと思います。
例えば、洋服を作っている側の話で言えば、なぜこのブランドがこの服を?だったり、あのデザイナーっぽくないなぁ。等の感想を持たれるような服は嘘くさく感じられます。作る側も着る側もその人らしい服がそれに当てはまるような気がします。

Honor gathering

Honor gathering

■ブランド名の由来

Honor(尊敬、敬意をはらう、リスペクトする)Gathering(集会、集まり、集積)。 名前の とおり、クリエイトする人たちへのリスペクトや出会いから生まれた数々の新しい アプローチ、商品、技術を展開しています。

■スタート時期

2007年あたり

■ターゲット

トレンドや直接的なデザインに誘導されない、俯瞰的にファッションを楽しむ人物をイメージしています。

■商品の特徴、大切にしていること、ブランドコンセプト等

特徴的なニュアンスを持つベーシックな服。
クラシカルな技法・縫製テクニックと現代的な解釈によるファッションデザイン。

■Honor gatheringにとって「まっとうな服」とは?

色々と持っている服から、ついそれを選んでしまうような服でしょうか。

opus de bleu

opus de bleu

■ブランド名の由来

opus de jazz, opus de Funkなど、よく聴くJAZZのナンバーをヒントにしました。直訳すると’ブルーな作品’になります。ブルージー、ブルース、色のブルーなど深く広い意味で考えさせられる色です。

■スタート時期

2012 AW

■ターゲット

大人の男性を基本とし、女性にも着ていただける事を考えております。ただ正直申し上げますと着る方の自由なので、年齢や性別によるターゲットは設けたくはなく、老若男女着ていただけたら嬉しいです。

■商品の特徴、大切にしていること、ブランドコンセプト等

日常自分が着たい、着てほしい服を大切にしシンプルなデザインを心がけ、ほど良い抜け感のある服を表現するように心がけております。サイズはタイトに、でもモードやイタリアンにはならないように。またミリタリー、古着、ワーク、といったテーマは設けません。特にミリタリーは戦う事を根底としているので、どうも自分には合わないようです。

■opus de bleuにとって「まっとうな服」とは?

個々自由に着崩しても、だらしなくはならないこと。
本当は服に限らず、ルールがあるほうが楽なのかもしれません。ルールにしばられず自由に、でもだらしなくならない ー 普段の生活や考え方が出てしまうもの、日々の生活を大事にすることをopus de bleuの服を通じて感じていただけると嬉しいと思います。

MUYA

MUYA

■ブランド名の由来

和歌山県の白浜にて服作りと写真撮影を日々の活動としています。

■スタート時期

2014年1月

■ターゲット

決めていません。

■コンセプト

「水」のようなものづくり。
何にも属さないもの。
流れのままにかたちを変えても、本質は変わらないもの。

凸&凹

凸&凹

■ブランド名の由来

凸と凹は相反するモノの象徴であり、そのどちらもが大切で、両方を追求していきたいという意味を込めています。

■スタート時期

2007年11月

■ターゲット

20~30代 男女

■商品の特徴、大切にしていること、ブランドコンセプト等

買った人が幸せな気分になれるようなモノづくりをする。
デコアンドボコでしか出来ない表現をする。
可能な限りシンプルなデザインにする。
可能な限り良質な素材を使う。
可能な限りメンテナンスする。
ロングライフな商品を作る。
服との調和を考える。
ロゴに頼らない。
ずっと続ける。

■凸&凹にとって「まっとうな靴」とは?

履き心地がいい、長持ちする、飽きのこない、丁寧に作られた靴。

SETTLER

SETTLER

WhitehouseCoxのデフュージョンブランド「SETTLER」
SETTLERの革は、十分な厚みを持ったイタリア産のブルグレインカウハイド(成牛の1枚革)です。自然の草木や種子でフルベジタブルタンニングし
革の表面を起毛させた後、最後にオイルを染み込ませて仕上げられたSETTLERの革は、人工的な要素は一切しようせず、環境に配慮した製法で作られています。 ヌバックのようなしっとりとした手触りが特徴的です。このしっとりとした手触りのレザーは、使い込むうちに羽毛立ちがなくなり、光沢感ある革に変化していきます。そのため、SETTLERの革製品は使えば使うほど手に馴染み、色濃く変化していきます。
SETTLERの商品は「ワンワールド」という革を使用しています。
他の革との最大の違いは革の質感の変化です。ワンワールドの特徴と言えば、スェードに似たツヤのないワイルド質感ですが、これを使い込むうちに、徐々に艶が現れ、光沢感が出てきます。また、比較的傷に強い革ですので、多少の傷でも使用し馴染ませることで、傷が消えます。面白いほどに革の変化が楽しめる「ワンワールド」。どのような革に育つかは、人それぞれです。自分だけの革にいつしか愛着がわき、末永く使っていただける逸品です。

McROSTIE

McROSTIE

ご希望の金具、革の色を指定して、お好みのBELTをオーダーできます。
スコットランドの歴史ある馬具メーカーの伝統と技術を受け継いだ職人が生み出す高品質なMcROSTIEのベルト。皮は、全てブライドル仕上げのバットレザーを使用、この皮は、ただ厚みがあるだけでなく素晴らしい深みが感じられる最高級の革を一枚、あるいは二枚重ねて丹念に縫製されている。
大変丈夫で使い込むほど味わいのある色・ツヤになり、馴染んできます。使用されているバックルは、砂型を使い鋳された100%ブラスおよび100%ニッケルのバックルです。 この革とバックルの組み合わせが飽きの来ないデザインと共にマクロスティー独特のベルトを作り上げています。

X